コアコンセプト・マーケティングから始めるぶれない会社経営

魂を言語化?!

魂を言語化?!

ワクワクの仕掛人、才能プロファイラーの岩井洋美です。


故事ことわざ辞典によれば、
「三つ子の魂百まで」とは
幼いころの性格は年を取っても変わらないこと
って説明。


昔の人はそんなふうに言ってましたよね。


最近あまり耳にしなくなりましたが、
つい最近若いクライアントさんから言われて
思い出しました。


魂を言語化する


「三つ子の魂百まで」って本当にうまいこと言ってますよね。』
うん?もしやコアコンセプトのことかぁ?


『この魂の部分を言葉にしろって言われてるかんじですよ。』
あぁ~、確かに。魂ってかんじかもしれない!


コアコンセプトは単なる性格ではないけれど、
子供の頃の環境や人間関係、経験から育まれて
一生変わらないというところでは共通します。


「魂を言語化する」と言うと
なんだか大げさな感じもしてしまいますが、
コアコンセプトを見つけるために
自分自身の最も深いところに
これでもか!というぐらいに向き合った人からすれば
実感なのかもしれません。


これまで
目をつぶってきたことにも
見たくなかった自分にも
フタをしてきた感情にも
向き合うことで分る自分のコアコンセプト


単に自分のやりたいことを明確にするとか、
自分の強みをはっきりさせるとか
そんな生易しいことではありません。


まぁ、生易しくないのは私のせいもちょっとあるか…。
コアコンセプトを見つけるまでは
絶対に妥協しないから!!


だってね、(…ちょっと言い訳)
見つけるまでの苦しさを超えないことには
コアコンセプト・マーケティングも実践できないし。


「魂を言語化した人」
つまり、コアコンセプトを見つけた人
共通してこうなります。


「できない」と言わずに「できる」と口にする


もう、はっきり言っちゃいますけど、
コアコンセプトを知らないままビジネスを続けるなんて
もったいないと言うか…残念過ぎる!!


コアコンセプトが分ったら
本当にビジネスに変化が現れるってこと
1人でも多くの人に実感してもらいたい!
…っていう痛切な願い。


コアコンセプト・マーケティングの詳細は「こちら」をご覧下さい。

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